活動紹介

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東京都立矢口特別支援学校の生徒さんと『ボッチャ』を楽しみま
ボッチャとは、ヨーロッパで生まれた重度脳性麻痺者もしくは同程度の獅子重度機能障がい者のために考案されたスポーツで、パラリンピックの正式種目です。
ジャックル(目標球)と呼ばれる白いボールに、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたりしてほかのボールに当てたりして、いかに近づけるかを競います。最後に白い球に近いボールのあるチームが勝ちとなります。

この日は、18人ほど生徒さんが来てくださり、3チームに分かれてゲームを楽しみました。矢口南が2対1で勝ちました。

矢口支援学校交流会2

矢口支援学校交流会1
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